【緊急】②新型コロナウィルス関連の情報フォーラム in オーストリア

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このトピックには155件の返信が含まれ、1人の参加者がいます。3 ヶ月、 2 週間前 Ami さんが最後の更新を行いました。

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  • #3369

    Ami
    キーマスター

    これまでのトピック「【緊急】①新型コロナウィルス関連の情報フォーラム in オーストリア」が長くなってきましたので、今日から「②」として、こちらのトピックで情報を更新していきます。

    ★★ アムステルダム経由での帰国が可能に ★★

    日本大使館のメールより転載します。

    – – – – – 以下、転載内容 – – – – –

    17日18時をもって, オランダ政府が行っていたイタリア,スペイン,オーストリアを対象とした航空機の着陸禁止措置が解除されましたので,KLM航空によるウィーンからアムステルダム経由での帰国(成田・関空)が可能となりました(最新の運航情報につきましては,同社ホームページにてご確認ください)。

    (以下在オランダ日本国大使館領事メール抜粋)

    今後は,(オーストリアを含む)ハイリスク地域(日本は含まれておりません。)からオランダへ渡航するすべての方に対して,新たな検疫措置がとられることとなります。この検疫措置の概要は以下のとおりです。

    (1)健康申告書が航空会社から配布されることとなり,搭乗前における同申告書の記入及び記入した内容につき航空会社に対して申告することを義務づける。※乗り継ぎ予定者も対象。

    (2)オランダに到着後,14日間の自宅検疫を要請。※乗り継ぎの場合,自宅検疫は不要。

    (3)ハイリスク地域の定義は,欧州航空安全局(EASA)が運用する地域リストに準拠。

     なお,健康申告書の様式及び現時点におけるハイリスク地域に関するリストについては,以下のリンクをそれぞれご参照ください。なお,ハイリスク地域に関するリストに日本は含まれておりません。

    ●健康申告書様式(PDFファイル形式,オランダ政府ホームページ内よりダウンロード可)
    https://www.nederlandwereldwijd.nl/documenten/publicaties/2020/04/16/gezondhedsverklaring-noodzakelijke-vliegreizen-engelstalig

    ●ハイリスク地域(欧州航空安全局(EASA)が運用するリスト)
    https://www.easa.europa.eu/SD-2020-01/Airports

    – – – – – 投稿内容、ここまで – – – – –

    参照元:
    在オーストリア日本国大使館 より「新型コロナウイルス関連情報(4月18日現在)」

  • #3371

    Ami
    キーマスター

    ★★ 医師会・薬剤師会:「予防接種を後回しにしないように」 ★★

    医師会・薬剤師会は、予防接種を先延ばしにすることの危険性を訴え、予防接種を受けるよう求めています(ダニの予防接種<FSME-Impfung>も含みます)。

    たぶんですが、これまで予防接種のための診療は控えられていたかと思うのですが、今週から再開する予定とのこと。

    予防接種の手続きを簡略化するため、診療科間の制限を一時的になくし、例えば小児科でも、成人の予防接種が受けられるように決まったそう。

    ただ、予約時に確認する必要あり。

    診療所を訪ねる場合は、必ず予約をとり、時間厳守(待合室での人との接触をできるだけ減らすため)。
    マスク着用(6歳以上の子どもにも適用)。
    場合によっては、診療所に入る前に再度連絡を入れる。

    参照元:
    https://kurier.at/chronik/oesterreich/appell-trotz-krise-zecken-impfungen-auffrischen/400816853

  • #3383

    Ami
    キーマスター

    ★★ 日本 ↔ オーストリア間の郵便(手紙・小包)など ★★

    ★ 日本からオーストリアに送る

    手紙、小包、EMSは依然ストップのままです。

    ★ オーストリアから日本に送る

    EMSのみ(EMSは、日本のみではなく、インドを除く各国に郵送可)。

    ★ その他 DHL、FEDEX、UPS は 日本 ↔ オーストリアの両方向とも動いています。

    参照元:

  • #3384

    Ami
    キーマスター

    ★★ 飲食店のオープンに関して など ★★

    以下は20日(月)に、Kurz首相が米国の放送局CNNの番組内で語ったインタビューの内容。

    ★ コロナによる制限措置の緩和は、2週間ごとのステップで行われていること。
    感染者数を確認し、必要に応じで政策を変更したり、規制を再強化したりなどができるため。

    4月中旬に小規模店舗等の再開 → 5月初旬にその他大規模店舗等の再開 → 5月中旬に飲食店・宿泊施設等の再開、という感じ。

    ★ 飲食店では「ソーシャルディスタンス」

    つまり、一度に入店できる客数の制限があるだろうと予想されますね。
    また、一緒に食事がとれる客の人数についても、制限される可能性あり。

    ★ マスク着用義務

    従業員に課せられるだろう義務の選択肢の内の一つ。
    客の着用義務について(例えばトイレに行くなど席を離れる場合)は、触れられず。

    ★ 飲食店の従業員全員に、定期的に感染検査をするのが理想だが、キャパシティ的に簡単ではない。

    ★ ドイツが感染拡大を抑制できたとしたら、夏にはドイツからの観光客に国境を開放する可能性あり。

    参照元:
    https://orf.at/stories/3162525/

  • #3385

    Ami
    キーマスター

    ★★ 5月以降の段階的規制緩和措置に関する発表 ★★

    政府より、5月以降の段階的規制緩和措置に関する発表がありました。

    以下、日本大使館からのメールを転載します。

    – – – – – 以下、転載内容 – – – – –

    21日,クルツ首相は関係閣僚と共同で記者会見を開き,5月以降の段階的規制緩和措置に関する発表を行いました。

    クルツ首相は,新規感染者数の推移が良好な経過をたどっており,引き続き段階的な規制緩和が可能であるとし,経過を観察しつつ「非常ブレーキ」を踏めるようにするため2週間毎に規制緩和を実施する旨述べ,概要以下のとおり発表しました。

    ・5月1日から全ての商店を再開し,理髪店等でのサービスの提供が可能となる。ただし,マスク着用及び他人との1メートルの距離の確保が条件となる。

    ・学校に関し,5月4日より高校卒業試験(大学入学資格取得試験)及び職業訓練修了のための準備を開始する。他の学校に関して,5月15日より段階的に学校運営を再開できるようにする。

    ・5月15日よりレストランの営業を再開する。再開後の営業可能時間は23時までとする。従業員によるマスク着用や顧客数の制限が条件となる。詳細は28日に発表予定。

    ・役所の窓口業務を5月15日に再開する。

    ・欧州における旅行の自由化には,感染者数の推移も考慮しつつ関係国間で合意する必要があり,時間を要する。今夏はできる限り国内で休暇を過ごすことを勧める。

    ・5月1日から外出規制が緩和され,親しい親戚・友人との集まりも可能となるが,詳細は28日(火)に発表する。

    – – – – – 転載内容、ここまで – – – – –

    参照元:
    在オーストリア日本国大使館より「新型コロナウイルス関連情報(4月21日現在)」

  • #3386

    Ami
    キーマスター

    ★★ 補足です: 5月以降の段階的規制緩和措置に関する発表 ★★

    ・学校に関し,5月4日より高校卒業試験(大学入学資格取得試験)及び職業訓練修了のための準備を開始する。他の学校に関して,5月15日より段階的に学校運営を再開できるようにする。

    学校に関しては上記の緩和措置、詳細は金曜(24日のことでしょうかね)に発表。

    幼稚園に関しては、“現在預かりサービスを実施しているが、このまま変わらず”となっています。

    幼稚園に関しては今のまま、全面的な再開ではなく、預かりが必要な人のみ行かせてOKという意味なんでしょうかね?

    ・5月15日よりレストランの営業を再開する。

    となっていますが、これに加えて教会も礼拝再開予定だそう。

    参照元:
    https://kurier.at/politik/inland/live-regierung-verraet-wie-es-in-schulen-und-gastronomie-weiter-geht/400819064

  • #3387

    Ami
    キーマスター

    ★★ チロル州: Das Paznanuntal, St. Anton und Sölden で隔離措置の解除 ★★

    過去10日間の新規感染者数が10名であり、特別な感染の拡大が見られなかったことから、チロル州の Das Paznanuntal, St. Anton und Sölden でとられていた隔離措置を解除。

    隔離措置解除に伴い、全チロル州にも、連邦政府が定めている規制が適用されることになる。

    参照元:
    https://tirol.orf.at/stories/3045091/

  • #3392

    Ami
    キーマスター

    ★★ 新たに6つの Begegnungszone 道路 が設定されます @ ウィーン ★★

    4月10日の更新で、16の Begegnungszone が設定されたと投稿しました。

    – – – – – 当時の投稿から転載 – – – – –

    外出規制が続く中、歩行者が他者との距離を保ちつつ動けるスペースを確保できるよう、ウィーン市内のいくつかの通りがBegegnungszone道路に設定されるそうです(一時的なものです)。

    Begegnungszone とは、出会いゾーン、シェアードスペースなどと訳されているようですが、自動車も通過可、自転車も通行可、歩行者も車道利用可となる共用道路で、マリアヒルファー通りの一部にも採用されていますね。

    自動車は原則20キロ以下の低速で走ります。

    – – – – – 転載内容、ここまで – – – – –

    この時点で発表された16の Begegnungszone に加え、新たに6つの道路および道路の一部区間が Begegnungszone が設定されます。

    適用は今日(23日・木)からで、設定される道路は以下の通りです。

    ● Kalvarienberggasse (Hernalser Hauptstraße から Antonigasse まで) (17区)

    ● Meiselstraße (Reinlgasse から Johnstraße まで) (14・15区)

    ● Sobieskigasse (Sechsschimmelgasse から Währinger Gürtel まで) (9区)

    ● Schaumburgergasse (Waltergasse から Rainergasse まで) (4区、前回設定された Begegnungszone が拡張される形です)

    ● Zollergasse (Mariahilfer Straße から Lindengasse まで) (7区)

    ● Hermanngasse (Ahornergasse から Westbahnstraße まで) (7区、前回設定された Begegnungszone が拡張される形です)

    ウィーン市の行政ウェブサイトに、全 Begegnungszone および Fußgängerzone(歩行者専用道路)が掲載されています。

    ウィーン市の行政ウェブサイト:
    https://coronavirus.wien.gv.at/site/mehr-raum-zum-rausgehen/

    参照元:
    https://kurier.at/chronik/wien/neue-begegnungszonen-in-wien-ab-donnerstag/400820447

  • #3393

    Ami
    キーマスター

    ★★ ANAのウィーン-羽田直行便の運休期間が5月31日(日)まで延長 ★★

    以下、日本大使館からのメールの転載です。

    – – – – – 以下、転載内容 – – – – –

    22日,ANAのウィーン-羽田直行便の運休期間が5月31日(日)まで延長される旨発表されました。5月16日以降のフランクフルト経由での帰国便情報については,判明次第お知らせ致します。

    – – – – – 転載内容、ここまで – – – – –

    参照元:
    在オーストリア日本国大使館より「新型コロナウイルス関連情報(4月22日現在)」

  • #3395

    Ami
    キーマスター

    ★★ 幼稚園の段階的な再開について @ ウィーン ★★

    ウィーン市幼児園担当局局長より、幼稚園の段階的な再開についての発表がありました。
    下の段階的な再開計画は、公立・私立両幼稚園に適用されます。

    (メモ: ウィーンには現在86000人の幼児園児がおり、350の公立幼稚園、1700の私立幼稚園に通っている。)

    ★ 来週(27日・月)より

    職種に関係なく(これまでは、預かり可となる職種が限られていました)、すべての仕事をしている親は、子供を幼稚園に預けることができるようになる。

    預かり時間帯については、幼稚園と確認し合う必要がある。

    幼稚園は通常運営ではなく、制限下での運営再開となるが(開園・閉園時間も通常通りではない)、今後は親の需要に応じたサービスを考えていくことになる。

    来週から子供を通わせたい親は、必ず早めに幼稚園とコンタクトを取り、来週のいつ子供を通わせたいのか知らせる。

    ★ 5月4日(月)より

    幼稚園に通える対象児童が広がります。
    仕事を再開できる業種が増える時期ですので、それと連動した子供の受け入れですね。

    前週から受け入れを再開する親が仕事をしている子供に加え、シングルマザー・シングルファーザー、また家庭が負担過多な状況となっているような場合も、受け入れ対象となります。

    対象となる園児は、

    まず、
    ① 小学校入学前の年長組(Vorschule の年ですね)、
    そして、
    ② 言語サポートを必要とする年中組(オーストリアに来たばかりなどの理由で、ドイツ語をあまり話せない子供、ということでしょうね)、
    並びに、
    ③ 家庭に一人でいる子(一人っ子や、兄弟姉妹が別家庭に住んでいる、というような場合ですね)

    通園を希望する親は、幼稚園に早めに知らせる。

    年長さんは通常、通園義務がありますが、今は例え通園させなくても義務違反扱いにはなりません。

    “年長の子どもがいるが幼稚園に通わせるのは心配”という方は、行かせなくても当面違反扱いにはならないということですので、大丈夫です。

    ★ その他

    ● マスク着用は義務ではないが、もちろんつけてもOK。
    (子供が大人しくつけているとは思えませんが…。裏も表もべったべた触りまくりでしょうね…😅)

    ● 幼稚園側は衛生管理(清掃、消毒、換気、可能な限り他者と距離をとる)を徹底。

    ● 子供の人数が徐々に増えていった場合も、できるだけ1グループ10~15人など、監督しやすい人数にすることが望まれる。

    – – – – –

    教育審議会の Czernohorszky 氏の談話によると、“子供はできるだけ家で面倒をみるという方針はあるものの、仕事が再開される状況を前に、親には預け先を明確に示す必要がある。そのため、今回の再開計画を発表した。”とのこと。

    参照先:
    https://coronavirus.wien.gv.at/site/stufenplan-fuer-kindergaerten/?utm_source=twitter_ros&utm_medium=socialdisplay_cpm&utm_campaign=coronavirus_stundenplan_kindergaerten&utm_content=image_reach

    https://wien.orf.at/stories/3045470/

  • #3396

    Ami
    キーマスター

    ★★ Begegnungszone の期間が延長されます ★★

    自動車も通過可、自転車も通行可、歩行者も車道利用可となる共用道路 Begegnungszone の設置(コロナ期間中の一時的なものです)について、このフォーラムにも2度ほど載せていますが、

    当初は5月初旬までとされていた設置期間が2ヶ月延長され、5月・6月も Begegnungszone として利用されるそうです。

    期間中に区からの反対があれば、撤回される可能性もあるとのこと。

    ● Begegnungszone の設置場所については、下のウィーン市ウェブサイト参照:
    https://coronavirus.wien.gv.at/site/mehr-raum-zum-rausgehen/

    参照元:
    https://wien.orf.at/stories/3045390/

  • #3397

    Ami
    キーマスター

    ★★ シェーンブルン動物園が5月15日(金)から再開 ★★

    シェーンブルン動物園が、5月15日(金)に営業を再開します。

    来場者に“他者との距離2メートル以上”を確保するため、当日券を下のサイトから購入する必要があります。

    http://www.imperialtickets.com

    年間パスを持っている人も、上のサイトから無料の予約券を入手してください。

    インターネットを利用できない人は、ヒーツィングの動物園入口(メインエントランス)でも、当日券や予約券を入手することができます。
    年間パスの延長や、特別チケットの購入も可能です。

    参照元:
    https://wien.orf.at/stories/3045362/

  • #3398

    Ami
    キーマスター

    ★★ 美術館・博物館の営業再開 ★★

    5月15日に再開“可”とされた美術館・博物館ですが、連邦美術館・博物館(Bundesmuseen)は“運営上の理由から”ということで、再開日を5月15日にはせず、6月末に設定していました。

    この当初設定された再開予定日が、方々からの批判または意見を受け、前倒しします。

    【各連邦美術館・博物館の再開予定】

    ● 美術史美術館: 5月末

    最初の月に関して(5月中ってことでしょうか?)は、入場料は自由設定。
    自分の好きな額だけ支払う“pay as you wish”となるそう。

    ● ベルヴェデーレ宮殿: 5月中旬から2週間 特別展。
    6月1日 – Belvedere 21
    7月1日 – ベルヴェデーレ上宮(空調およびバリアフリー工事中のため、少し遅い再開)

    ● アルベルティーナ: (冷房設備交換のため少し遅い再開)
    5月27日 – 一部特別展
    6月1日 – Albertina Modern

    ● 自然史博物館:7月1日よりは早いが再開日は未定。

    参照元:
    https://orf.at/stories/3163035/

  • #3408

    Ami
    キーマスター

    ★★ 学校の段階的再開についての発表 ★★

    学校の再開についての発表がありましたね。
    まずは、日本大使館からのメールを転載します。

    – – – – – 以下、転載内容 – – – – –

    24日,ファスマン教育・学術・研究相は記者会見を開き,学校の段階的再開につき概要以下の通り発表しました。

    ・5月4日から高等学校の卒業試験(大学入学資格取得試験)課程生徒の通学を再開する。

    同15日より6歳から14歳の小・中学校生徒の通学を再開し,29日からは15歳以上の生徒の通学を再開する。

    ・再開した学校においては感染予防対策として,各クラスを2グループに分け,登校日を別にして通学させる。

    通学しないグループは「自宅学習日」となるが,学校の体育館等にて学習を行うことも可能。

    通学する際はマスクを着用する必要があり,10歳以上の生徒は学校内でも最低限,休憩時間中のマスク着用が求められる。

    他方,親が子供の感染の危険を心配する場合,学校に申請することにより,欠席させて自宅学習を行わせることも可能となる。

    ・グループ制授業により年度内に全課程を消化できないことから,本年は小学校において留年措置は行われず,全学校において試験が中止される。

    それにより,生徒の成績評価は半期あるいは学校閉鎖以前の3月16日までの成績及び宿題の評価によって行われる。

    生徒が成績を向上させたい場合,口述試験を実施することが可能。

    – – – – – 転載内容、ここまで – – – – –

    参照元:
    在オーストリア日本国大使館より「新型コロナウイルス関連情報(4月24日現在)」

  • #3410

    Ami
    キーマスター

    ★★ 宗教施設での礼拝の許可 ★★

    宗教施設での礼拝の許可、ということで、まずは上と同様、日本大使館のメールから転載します。

    – – – – – 以下、転載内容 – – – – –

    23日,ラープ首相府相は記者会見を開き,宗派を問わず宗教施設での礼拝やその他の宗教活動を5月15日から許可する旨発表しました。

    ただし,マスク着用,参加者1名につき20平米の空間の確保,同居人でない他の参加者との2メートル以上の距離の確保及び施設や器具の消毒が条件となります。

    – – – – – 転載内容、ここまで – – – – –

    参照元:
    在オーストリア日本国大使館より「新型コロナウイルス関連情報(4月24日現在)」

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