【緊急】②新型コロナウィルス関連の情報フォーラム in オーストリア

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このトピックには155件の返信が含まれ、1人の参加者がいます。10 ヶ月、 1 週前 Amie さんが最後の更新を行いました。

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  • #3411

    Amie
    キーマスター

    ★★ 学校の段階的再開についての発表 ② ★★

    先ほど載せた大使館からのメールに続き、ニュースで拾った内容を追加します。

    ① 5月4日再開: Matura(高校卒業・大学入学資格試験)対象者

    ② 5月15日再開: 小学校、中学校、ギムナジウム低学年(~14歳)

    15日は金曜で、教師の会議用の日。
    授業が実際に始まるのは、翌週18日(月)から。

    ③ 5月29日再開: ギムナジウム高学年、職業高等学校 など(15歳~)

    29日は金曜で、教師の会議用の日。
    授業が実際に始まるのは、翌週6月1日(月)から。

    – – – * – – – * – – – * – – – * – – –

    ★ 一度に集まる生徒数を減らすため、各クラスを2グループに分け、登校日を別にして通学する。

    グループ①は月曜~水曜。
    グループ②は木曜・金曜。

    通う曜日は毎週交代(今週、月~水曜に登校したら、次週は木・金曜に登校、という感じ)。

    ★ 授業のない日は、宿題の日(=自宅学習日)となる。

    できるだけ自宅で学習することが望まれるが、生徒は学校で宿題をすることも可能ではある。
    その場合は、体育館などの広い部屋を使用する。

    (感染の拡大に考慮して、<特に屋内での>体育の授業はなし。)

    ★ 午後の授業はなし

    午後の預かりはあり。
    午後の授業がなくなっても、学年が延長されるということはない。

    ★ 留年はなし

    グループ制導入などの理由で、今年度は全課程を消化できないのは明らかなため、小学校は留年なし。

    その他の学校では、成績5であっても進級でき、成績5が複数ある場合は、クラス会議の決定によって進級できる。

    ★ 試験は中止

    生徒の成績評価は半期、あるいは学校閉鎖以前の3月16日までの成績によって行われる。
    また、家庭学習期間中の成果も成績に含まれる。

    成績を上げたい生徒は、口述試験によって可能とのこと。

    ★ 衛生対策

    他者との距離、休憩時間の過ごし方、マスク着用についてなど、ハンドブックで詳細に規定されているとのこと。

    通学する際はマスクを着用する必要があり、10歳以上の生徒は学校内でも最低限、休憩時間中のマスク着用が求められる。

    ★ 学校に行かないことも可能

    子供を学校に行かせるのが心配な場合、
    子供自体が精神的に学校に行ける状態ではない場合、
    感染リスクの高い人が家庭内にいる場合など、

    学校に申請することによって、欠席させて自宅学習を行うことも可能。

    また、教師も同様に、既往歴があったり、家庭に感染リスクの高い人がいる場合など、欠席が認められる。

    ★ その他

    教員組合の意見として、「政府は世論の圧力(というか野党の圧力というか…)に屈する形で、比較的リスクの高い決定を下した。活動を再開するグループが大き過ぎ、またスピードも速すぎる」と書かれています。

    – – – * – – – * – – – * – – – * – – –

    まだ、規制緩和後の結果が見えておらず、評価もできていない時期ですので、続々と発表される大幅な規制緩和措置に、個人的にはやはりちょっと心配ですね。

    ママ友内では「夏休み前の再開はなさそうだねぇ…」なんて話していて、それでもなんとか受け入れていましたので。

    いざ学校が始まってしまうと、学業の遅れも心配になり、自分の子供だけ通わせずに自宅学習で…という選択もなかなか難しくなりそうですが、私だったらもう少し、規制緩和後の感染増加状況がクリアになってから通わせたいかな…と思います。

    参照元:
    https://orf.at/stories/3163122/

  • #3412

    Amie
    キーマスター

    ★★ 5月11日より: 鉄道が通常の運行スケジュールに戻ります ★★

    実質5月18日(月)の学校再開に備え、公共交通機関が通常の運行スケジュールに戻るとのこと。

    規制期間中は、公共交通機関利用者の大幅な減少もあり、運行本数が減らされていました。

    詳細については、連邦州と公共交通機関の運営会社によって調整される。

    参照元:
    https://orf.at/stories/3163202/

  • #3418

    Amie
    キーマスター

    ★★ 学校: 5月・6月の祝日と休日に挟まれた平日(=金曜)は、登校日となる可能性 など ★★

    以下は、Faßmann教育相がÖ1のインタビューで、25日(土)のお昼に語った内容です。
    テーマは学校再開に関するもの。

    ★ 5月21日(木)は祝日(Christi Himmelfahrt)、6月11日(木)も祝日(Fronleichnam)だが、翌金曜日は例年とは違い、登校日にする考え。

    学校再開から夏休みに入るまでの期間をできるだけ活用し、学業の遅れを取り戻すため。

    ★ 成績を付ける日は、終業日の前々週の初めとなっている場合が多いが、これを終業日直前まで先送りする考え。

    ★ 14歳までの子供をもつ親で5月の学校再開を望んでいるのは53%、41%の親が9月の学校再開を望んでいるという調査結果もあるが、
    そういった声にかかわらず早い学校再開が発表されたのは、教育格差、教育機会の不平等を招かないため、というのが大きな理由。

    ★ 登校を望まない場合は登校しなくてもよいとなっているが、ホームスクーリングはもう実施されないため、登校しない子供は自分で、クラスメイトや先生から教材を入手する必要がある。

    Faßmann教育相は、登校しない生徒は多くないと思っているとのこと。
    学校というのは子供にとって、またその資格・能力を得るために最適な場所であると親もわかっているため、とのこと。

    (…現役親の気持ちからすると、“命より大事なものはない”って思ってしまいますが…。)

    ★ お湯の出ない学校には、消毒剤を置くようにする。

    ★ 同時に学校に到着する生徒を少なくするため、通常より早く学校を開けるようにする。

    ★ サマースクール(8月か)の実施も計画中。

    参照元:
    https://orf.at/stories/3163283/

  • #3419

    Amie
    キーマスター

    ★★ メルビッシュ湖上音楽祭 の中止 ★★

    毎年夏に開催されるメルビッシュ湖上音楽祭が、今年は中止の発表。
    62年の歴史で初めての中止となる。

    上演予定だった「ウエスト・サイド物語」は、来年に期待。

    参照元:
    https://burgenland.orf.at/stories/3045468/

  • #3420

    Amie
    キーマスター

    ★★ 雇用主は従業員に、一方的判断で休暇を取らせることができるという法令 ★★

    3月23日に施行された法令により、雇用主は従業員に、一方的判断で休暇を取らせることができる、とのこと。

    コロナ禍による短時間勤務(Kurzarbeit)が導入されている企業には適用されない。

    また、対象となる休暇は、前年度から繰り越されている休暇6週間分、および、今年度分の休暇2週間分を合わせた合計8週間分。

    法令の有効期限は2020年12月31日。

    参照元:
    https://orf.at/stories/3163295/

  • #3421

    Amie
    キーマスター

    ★★ ウィーン国際空港でマスク着用義務 ★★

    現在、貨物便と、ごく少数の定期便(ルフトハンザ、カタール航空など)が運航しているウィーン国際空港ですが、

    その他公共機関と同様、衛生対策がとられており(他者と距離をとるためのマーキング、バスの乗客数の制限、手指の消毒スタンド、アクリル板によるカウンターの保護など)、マスク着用義務も導入されているとのこと。

    参照元:
    https://wien.orf.at/stories/3045591/

  • #3422

    Amie
    キーマスター

    ★★ ウィーンの短時間駐車ゾーン Kurzparkzonen の無料利用が終了 → コントロールが再開します ★★

    こちらのフォーラムでも既にお知らせしていますが、今日(27日・土)より短時間駐車ゾーン Kurzparkzonen の無料利用サービスが終了し、警察によるコントロールが再開します。

    これに伴い、連邦公園で実施されていた警察による規制遵守のための監視活動は今週終了するそうです。

    参照元:
    https://wien.orf.at/stories/3045869/

  • #3423

    Amie
    キーマスター

    ★★ 27日,日本政府が「水際対策に係る新たな措置」を発表しました ★★

    日本への入国について、日本大使館からのメールを転載します。

    – – – – – 以下、転載内容 – – – – –

    27日,日本政府が「水際対策に係る新たな措置」を発表しました。

    新たな措置のうち,オーストリアに関係する部分については以下のとおりです(従前の措置を5月末まで延長)。

    (1)オーストリアを含めた入国拒否対象地域の追加及び検疫強化措置の地域の追加・延長(日本国籍者も対象)。

    詳細については以下の海外安全ホームページに掲載されています。
    https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2020C048.html

    (2)3月20日までに当館で発給した日本入国査証は,5月末日までの間,その効力が停止される期間が延長されていますので,引き続き同査証を使用して日本に入国することはできません。

    (3)オーストリア国籍者に対する査証免除措置については,5月末日までの間,停止期間が延長されていますので,引き続きオーストリア国籍者についても査証の取得が必要となっています。

    – – – – – 転載内容、ここまで – – – – –

    参照元:
    在オーストリア日本国大使館より「新型コロナウイルス関連情報(4月27日現在)」

  • #3424

    Amie
    キーマスター

    ★★ 学校の段階的再開に関する補足情報 ★★

    こちらも、日本大使館からのメールの転載です。

    メール内のリンク(教育・学術・研究省のPDFファイル)はドイツ語ですが、これまで発表された内容(こちらのフォーラムにも載せているものです)とほぼ同じような内容で、それをまとめて成文化したもの、といった内容です。

    – – – – – 以下、転載内容 – – – – –

    24日,ファスマン教育・学術・研究相が記者会見にて発表した学校の段階的再開に関する補足情報です。

    ・発表の具体的内容に関して,同省ホームページに詳細資料が掲載されていますのでご参照ください。

    https://www.bmbwf.gv.at/dam/jcr:5fc3ce1b-d98e-457e-8b4d-f7a91943a954/20200424.pdf

    ・授業の再開については,6歳から14歳の小・中学校生徒は5月18日,15歳以上の生徒は6月3日が予定されているとのことですが,いずれにしても政府としての最終決定は今後の状況を見て判断される見込みです。

    – – – – – 転載内容、ここまで – – – – –

    参照元:
    在オーストリア日本国大使館より「新型コロナウイルス関連情報(4月27日現在)」

  • #3425

    Amie
    キーマスター

    ★★ 幼稚園について ★★

    直前の投稿でリンクを載せた教育・学術・研究省のPDFファイルですが、幼稚園についても載っています。

    これまで、あまりはっきり発表されていなかったので気になっていたのですが(※このフォーラムにも載せていますように、ウィーン市は比較的詳細に段階的再開に関する順序を発表しています)、以下のような内容です。

    ・個人的理由 あるいは 仕事のために家庭への負担過多とならないよう、子供が幼稚園に通えるようにすることが推奨される。

    ・可能であれば段階的な再開方法(ウィーン市が発表しているような、“まず仕事をしている親から”、“年長組から~”のような方法ですね)、衛生対策をとる。

    ・今夏幼稚園を卒園する予定の、通園義務がある5歳児、および言語サポートを必要とする3~4歳児は、5月18日(月)より通園することが推奨される。

    参照元:
    https://www.bmbwf.gv.at/dam/jcr:5fc3ce1b-d98e-457e-8b4d-f7a91943a954/20200424.pdf

  • #3426

    Amie
    キーマスター

    ★★ プライベートな場所で家族・友人を訪問することは禁止されていなかった…?? ★★

    3月中旬の外出規制以降、同居していない家族や親戚を訪問することは禁止、となっていましたよね。
    保健省のウェブサイト上の「質問&回答」コーナーにも、禁止を示唆する内容の回答が載っていました。

    ただ、イースター時の政府からの要請(同居していない家族を訪問しないように 云々)等をきっかけに、プライベート空間も警察の取り締まり対象となり得るのかというような問題提議があり、

    一昨日の記者会見で保健省は、「家族・友人の訪問は禁止ではない」という回答をしたそうです。

    一人、または同居人とのみ行動できるという規定は、“公共の場所において”ということで、プライベートエリアを含んだものではない、

    ただ、新たな感染の拡大を防ぐため社会的接触を減らすように、との回答だったそうです。

    個人的にはこの、「家族・友人の訪問は禁止」に聞こえる規定に助けられましたが…。

    外出規制期間中も常にうちに遊びに来たがっていた、「常に熱っぽくて具合が悪い。1450に電話したけど相手にしてもらえなかった」とか言っている親戚に、訪問をやんわりと断る理由にできましたので。😅

    いずれにしても、この外出規制の期限は4月末日ですので、それ以降の行動規制については追って政府より発表されるそうです。

    参照元:
    https://orf.at/stories/3163467/

  • #3427

    Amie
    キーマスター

    ★★ スポーツについて ★★

    日曜日に放送されたORFの番組内で、Kogler スポーツ相(兼 副首相 他)が答えた内容です。

    5月1日より、特定の条件下でアマチュアの人もスポーツができるようになりますが、
    許可されているスポーツは?
    またその条件は?
    等に関する回答です。

    ・原則として、5月1日より、スポーツをする人は2メートル以上の距離を開ける必要がある。
    ランニングの場合は10メートル以上、自転車の場合は20メートル以上。
    (同居人の場合は該当しない)

    スポーツ活動のために新たな感染拡大を引き起こさぬよう、引き続き段階的な緩和を進めていく。

    【可能なこと(抜粋)】

    ・(たぶん)5月中旬または下旬より:
    観客無しのサッカー試合(男性Bundesliga)、事前に全選手およびコーチの感染検査の必要あり。

    ・Sportkantinen(スポーツ施設内の食堂)は、他の飲食店同様、5月中旬に再開。

    ・規定の距離を開けられる場合は、屋外でのグループトレーニング。

    ・テニス(ダブルスを除く)

    ・ゴルフ

    ・夏のサマーキャンプ(2メートル以上の距離が保てる場合)

    ・湖等、自然の河川・湖沼等で泳ぐこと

    ・サーフィン
    ボート内で距離を保てる場合は、セーリングも可。

    ・7月初旬:
    1~2回のF1レース、観客無し(in Spielberg)。
    事前に全参加者が2週間隔離下にあったか、あるいは健康診断書を出せる場合のみ。

    【できないこと】

    ・チームスポーツ(サッカーの 男性Bundesliga を除く)

    ・格闘技など身体的接触のあるスポーツ

    ・アマチュアあるいはユースクラブの通常のチームトレーニング。

    2メートルの距離が保てる場合は、5月15日より可能。
    例: サッカーならシュート、パス、ゴールキーパーのトレーニングなど。

    Koglerスポーツ相の談:通常のトレーニングは、ワクチンができてからになるのではないか。

    ・室内スポーツ
    室内スポーツ場は5月末まで閉鎖。
    5月29日(金)より室内スポーツ場、フィットネスセンター再開予定。

    ・ビーチバレーボールは5月15日から、2メートルの距離が保てる場合のみ。

    ・屋内での水泳

    ・マラソンなど、参加者の多いイベント。
    距離を保てる競技の場合は例外(自転車のタイムトライアルなど)

    参照元:
    https://kurier.at/sport/werner-kogler-in-der-halle-ist-das-risiko-groesser/400824500

  • #3428

    Amie
    キーマスター

    ★★ 新しい教育プラットフォーム Edutube.at がリリース ★★

    教育省とORFが協力して、デジタルプラットフォーム「Edutube.at」を立ち上げ。

    高品質な教育ビデオが提供される、とのこと。

    子供が「朝ごはん!朝ごはん!」と言ってますので、詳細については書く時間がないのですが 😅、リンク先を自動翻訳で読んでいただけると内容がわかるのではないかと思います。

    参照元:
    https://science.orf.at/stories/3200638

  • #3430

    Amie
    キーマスター

    ★★ 5月1日から始まる規制緩和について ★★

    日本大使館からのメールにまとめられていますので、まずはこちらを転載します。

    – – – – – 以下、転載内容 – – – – –

    28日,アンショーバー保健相,ネーハマー内相,ケスティンガー観光相及びシュランベック経済相は共同で記者会見を開き,外出規制の緩和等,新型コロナウイルスに係る更なる規制緩和について発表を行いました。

    発表内容の概要は以下のとおりです。

    (1)アンショーバー保健相は,これまでの感染抑止策によりここ一週間の新規感染者数が二桁にとどまっており,ウイルスの基本再生産数等の数値も良好であるため,規制緩和の継続が可能であるとして,3月16日から継続し30日まで予定されている外出規制措置を延長せず,より緩やかな規制に移行する旨発表しました。

    (スメミヤ註: “基本再生産数”というのは、一人が何人の人に感染させるかを示した値で、これが「3人」から「0.59人」に下がったとのこと。ドイツの値は28日<火>の段階で「1人」を超えている。)

    現在の規制は30日24時に終了し,5月1日からは,同居人以外の者との1メートルの距離を確保すれば外出が可能となります。

    また,新たな規制は6月末までの期間実施されます。

    なお,マスクの着用義務のさらなる拡大は予定されていませんが,屋内の観光施設等では着用が求められることになる見込みです。

    (2)ネーハマー内相は,同期間では10人までの集会が可能となり,葬儀の場合には30人までの参加が可能となる旨発表しました(当館注:これまでは近親の家族のみで許可されていました)。

    (3)ケスティンガー観光相は,宿泊施設は5月29日から再開が可能となる旨,観光施設やプール等の余暇施設も同様に同月29日に再開が許可(ただし,他人との1メートルの確保が条件),また野外動物園は同月15日に再開が許可される旨発表しました。

    (4)同観光相によれば,レストランは5月15日に営業を再開できるとのことです。

    ただし,1テーブルにつき大人4名(子供の同伴可)までの人数制限が課せられます。

    さらに,混雑を避けるため,客は事前に座席を予約する必要があります。

    他人との1メートルの確保はレストランにおいても適用されますが,同席者には適用されません。

    接客する従業員はマスクを着用する必要があります。

    なお,レストランの営業可能時間は6時から23時までとなります。

    (5)シュランベック経済相は,営業を再開した店舗において客1人につき20平米の空間を確保するよう定める規則について,5月1日からは客1人につき10平米に緩和する旨発表しました。

    参照元:
    在オーストリア日本国大使館より「新型コロナウイルス関連情報(4月28日現在)」

  • #3431

    Amie
    キーマスター

    ★★ ANAのウィーン-羽田直行便の運休期間は5月31日(日)まで延長されましたが,引き続きフランクフルト経由で同日乗り継ぎが可能 ★★

    こちらも日本大使館からのメールの転載になります。

    – – – – – 以下、転載内容 – – – – –

    ANAのウィーン-羽田直行便の運休期間は5月31日(日)まで延長されましたが,引き続き以下の曜日にフランクフルト経由で同日乗り継ぎが可能とのことです。

    ・羽田-フランクフルト-ウィーン(月・木・土)
    羽田00:10発(NH203便)-フランクフルト05:20着
    フランクフルト08:30発(LH1234便)-ウィーン09:50着

    ・ウィーン-フランクフルト-羽田(火・金・日)
    ウィーン10:35発(LH1235便)-フランクフルト12:00着
    フランクフルト13:30発(NH204便)-羽田07:55+1着(5月17日(日)まで)
    フランクフルト13:35発(NH204便)-羽田08:00+1着(5月19日(火)以降5月31日(日)まで)

    (最新の運航情報につきましては,各社ホームページにてご確認ください。)

    – – – – – 転載内容、ここまで – – – – –

    参照元:
    在オーストリア日本国大使館より「新型コロナウイルス関連情報(4月28日現在)」

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